ワークショップ・勉強会の主催者へ
参加費と開催に必要な人数
会場を押さえる前に、数字をひと確認。予定より少ない人数でも、費用をまかなえるか比べます。
無料登録不要
試算結果
予定人数で費用を引いた差額
—
参加費と費用を入れると、開催に必要な人数を確認できます。
—
1人から固定費回収に回る額—
固定費を回収する最低人数—
目標額に届く最低人数—
予定人数で目標額に届く参加費—
| 条件 | 人数 | 差額 |
|---|---|---|
| 予定の約8割 | — | — |
| 予定人数 | — | — |
| 定員 | — | — |
ヒントの編集室の有料テンプレート
参加費を決めたら、募集の準備。
予算を書き残し、開催を判断する日を決めて、参加者へ案内する。準備に使う記入欄と文例をnoteの本文からコピーできます。
- 予算・開催判断の記入欄
- 案内文8本
- 当日の準備チェック
note本文からコピー・別ファイルのダウンロードなし
計算方法と、試算に含まれないもの
人数の上限と、開催する条件を分ける
主催者やスタッフへの報酬を予算に含める場合は、固定費に入れてください。無料参加者の材料費は固定費へまとめ、ここでは有料参加者の人数を入力します。1人につき同じ参加費・費用・手数料がかかる仮定です。
計算式と範囲
1人から固定費回収に回る額=参加費×(1−手数料率)−材料などの費用−固定手数料。
差額=人数×1人から回収に回る額−固定費。
最低人数=固定費÷1人から回収に回る額(人単位で切上げ)。
表示金額は概算です。複数券種・割引・返金・決済ごとの端数処理・税金は含みません。人数は予測ではありません。開催判断日、支出の確定日、中止時の費用も別に確認してください。