しごとの道具帖

ワークショップ・勉強会の主催者へ

参加費と開催に必要な人数

会場を押さえる前に、数字をひと確認。予定より少ない人数でも、費用をまかなえるか比べます。

無料登録不要

開催条件を決める

結果を見る ↓
01参加費と人数
02会場・材料・手数料
%
03開催後に残したい額

例は架空の条件です。自分の条件に置き換えてください。

入力した数値は保存・送信されません。

予定人数で費用を引いた差額

参加費と費用を入れると、開催に必要な人数を確認できます。

ヒントの編集室の有料テンプレート

参加費を決めたら、募集の準備。

予算を書き残し、開催を判断する日を決めて、参加者へ案内する。準備に使う記入欄と文例をnoteの本文からコピーできます。

  • 予算・開催判断の記入欄
  • 案内文8本
  • 当日の準備チェック

note本文からコピー・別ファイルのダウンロードなし

780買い切り

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購入・受け取りはnoteで。
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計算方法と、試算に含まれないもの

人数の上限と、開催する条件を分ける

主催者やスタッフへの報酬を予算に含める場合は、固定費に入れてください。無料参加者の材料費は固定費へまとめ、ここでは有料参加者の人数を入力します。1人につき同じ参加費・費用・手数料がかかる仮定です。

計算式と範囲

1人から固定費回収に回る額=参加費×(1−手数料率)−材料などの費用−固定手数料。
差額=人数×1人から回収に回る額−固定費。
最低人数=固定費÷1人から回収に回る額(人単位で切上げ)。

表示金額は概算です。複数券種・割引・返金・決済ごとの端数処理・税金は含みません。人数は予測ではありません。開催判断日、支出の確定日、中止時の費用も別に確認してください。

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